
世界中のHackerSpaceが数多く掲載されている本がフリーでダウンロードできます。たくさん載っている写真を眺めるだけでも楽しい。
HackerSpaces: The Beginning — the book
http://hackerspaces.org/static/The_Beginning.zip
(http://hackerspaces.org/wiki/Documentation のページにあるリンク: 約163MB)
genie is out of the lamp…
2月 1st, 2012

世界中のHackerSpaceが数多く掲載されている本がフリーでダウンロードできます。たくさん載っている写真を眺めるだけでも楽しい。
HackerSpaces: The Beginning — the book
http://hackerspaces.org/static/The_Beginning.zip
(http://hackerspaces.org/wiki/Documentation のページにあるリンク: 約163MB)
1月 15th, 2012

このところ近郊のホームセンターで見かけるようになったアルミ樹脂複合板。システムラック用の棚板として並んでいた300×300mm・3mm厚のものを見つけました。パッと見た感じはアルミ板ですが持ってみると非常に軽くて丈夫(重量比1:3.5)、値段も安いので工作用にゲットして来ました。
アルミ樹脂複合板 continued »
1月 13th, 2012

以前から2チャンネル分のパーツが実装されているArduino Thermocouple Shieldをリフローの温度計測に使っていましたが、空いている2チャンネル分も全て実装して4チャンネルに拡張しようと考えました。そこでメーカーに問い合わせてみたら、現在はMAX6675を搭載する旧バージョンからMAX31855に変更した新バージョンに改訂されているとのことだったので買い替えのパターンに..。
Quad Thermocouple Shield continued »
11月 29th, 2011

Make: Tokyo Meeting 07会場(西9号館2F・bitfabブース)で頒布される、ABS樹脂プリント・パーツとMDFレーザー・カット・プレートのセットを元に、お好みの部品を揃えてGM Prusaを組み立てることができます。セットに含まれるプリント・パーツには予めバリ取りやリーマー通しが施されています。
masayanmanさんとのやり取りの中でPrusa Iteration 2の問題点を洗い出し、それを一つずつ解決することによってGM Prusaは生まれました。間違いなく現在最新の洗練されたRepRapモデルです。
GM Prusaリリースの巻 continued »
11月 28th, 2011

ベルト・パスのアライメントの問題はY軸の方にもあります。Prusa Iteration 2では、簡略化したプリント出力用プレート1枚の底面に直接ベルトを留めるようになっていますが、それには明らかにスペーサーが必要です。Y軸のシャフト2本とベルトから振動ノイズがプレートに伝わって響きそうな点も気になります..。
Re: Prusa Iteration 2 continued »
11月 27th, 2011


最新のRepRapモデルとしてPrusa Iteration 2がリリースされ、旧モデルのX軸まわりのアセンブリーが一新されました。ところがmasayanmanさんにパーツをプリントして頂いたものを私が組み立てて検証してみた結果、ベルト・パスに修正の必要が認められるほどのアライメントの狂いがあることが判りました。
Prusa Iteration 2 continued »
10月 24th, 2011

http://www.nyteknik.se/nyheter/energi_miljo/energi/article3264361.ece
10月 17th, 2011
札幌の工作員、masayanmanさんがABS樹脂でeMaker Huxleyのパーツをプリントし、旧バージョンと新バージョンの細部の違いについて解説されている動画。Make: Tokyo Meeting 07の会場で、これを形にしたものを披露する予定です。
Re: eMaker Huxley continued »